共済契約車両を走行中に事故・故障等車両のトラブルに遭遇し、救助・救援が必要な場合はトラック交通共済ロードサービス証明書をご用意の上、下記のロードサービス会社のフリーダイヤルに連絡してください。休祭日に関係なく24時間いつでも現場に急行します。

 
ロードサービスの現場での流れ
T 事故・故障現場からJNSコールセンター「イザ・コール」へ連絡

会員登録後にお届けする「トラック交通共済ロードサービス証明書」にも連絡先電話番号は記載されています。
U 早朝、深夜を問わず作業車両が現場へ急行

全国を網羅するネットワークとGPSを用いた最新の運行管理により、現場に最も近いロードサービス車両が急行します。
現場(乗務員)・コールセンター(JNS)・レッカー業者の三者間のスムーズなやりとりですばやく対応します。
V 優良作業者による車両排除や修理業務

現場の状況に応じて、事故・故障車の排除や現場での修理を行います。
W 作業終了後に報告書を作成

作業の終了後に現場作業報告書を作成します。
内容をご確認の上、ご署名ください。
 
ロードサービス料金は、トラブルの現場での決済ではなく、翌月に請求書が登録運送事業者の事業所宛に送付されます。料金は一般料金よりもお得なトラック交通共済特別料金が適用されます。
なお、ロードサービス証明書の使用・管理は悪用されることのないよう適正な管理をお願いします。

詳しいサービス内容はこちらから

 登録希望者に対人共済契約台数分の「トラック交通共済ロードサービス証明書」を発行しております。
サービスご利用の際には、この証明書を提示していただくことになりますので必ず共済契約自動車への搭載をお願いします。